
相模原市の小学生の運動能力が低下しています
相模原の小学生の体力テストの結果は男女とも全国平均、神奈川県平均を下回っています。
また、全国同様、年々低下傾向にあります
相模原市の子どもとその保護者を対象とした体力・健康づくりプロジェクト

- フィジカルリテラシーで体を動かすことの大切さを知る
- 体を動かすことは脳の発達につながります
- スポーツでからだもココロもフィットネス
「フィジカルリテラシー」を増大させることが重要!
フィジカルリテラシー(身体リテラシー)とは

情報
身体の重要性に関する
知識を得る

多様性
自らの身体の特性を正しく知る

やりがい
正しく自信と動機を持つ

行動
適正な行動を行うこと
フィジカルリテラシーの「正のサイクル」で健康寿命を増進!
運動は、からだだけでなく
脳と心の発達にもつながります

健康・運動能力
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自信・メンタル
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テキストテキスト

人間関係・知性
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実施方法

1.調査・測定
各小学校でアンケートを実施し、体力テストの結果と合わせ分析し、体力低下の要因を探ります.

2.講演会
分析結果の説明会や、科学的なからだづくり、スポーツと勉強の両立等についての講演会を実施します

3.体験イベント
さまざまなスポーツの体験や
運動遊び等、親子で楽しめる体験イベントを行います

4.情報発信
科学的エビデンスに基づく情報や課題解決のヒントになるような情報を随時SNSで発信します
ロードマップ
フェーズ1 (2025年)
小学校3校を選出し、1年間にわたり実施。
実施者は青山学院大学
フェーズ2 (2026年)
対象を20校程度に拡大。
実施者は青山学院大学に加え、相模原・町田地域教育連携プラットフォームに参加する大学の協力を得て実施。
フェーズ3 (2027年以降)
実施協力者、協賛を得ながら相模原市の70の全小学校での実施を目指して、順次拡大。
メンバー・講師紹介
青山学院大学
〇〇 〇〇先生
青山学院大学
〇〇 〇〇先生
ミニ講義

一緒にプロジェクトを支えてくれる方を募集しています
